黒人の筋肉10選!マッチョで筋力がハンパない神の子達を筋トレ野郎が斬る!腹筋はもちろんエクセレント!

黒人の筋肉は凄すぎます!マッチョなのはもちろん、筋力もハンパなくて、どんなに日本人が筋トレしても追いつかないほど。彼らの筋肉や腹筋を筋トレ野郎が語っていきます。

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黒人の筋肉と言えば、24時間筋肉に萌え萌え♡しまくりの筋トレ野郎達にとって憧れ。

ジャパニーズbloodを持った筋トレ野郎達がどんなに必死こいて頑張っても、攻略難易度が超絶に高すぎる、筋肉と筋トレの神に愛された人たちです。

科学的なリサーチによっても、お腹周りのインナーマッスルである腸腰筋が、日本人よりも3倍も太いと言われていたり、その結果、常にヒップアップしまくりだったりと、根本からして「筋肉の素」が違う、筋肉神の子供的存在です。

世界の筋肉を語る際に、彼らの存在抜きにしては話が成り立たなく、彼らの筋肉が世界の歴史に与えてきた影響は計り知れないほど(おそらく!)。

そんな、筋肉の神に愛されまくりなマッチョ黒人の中でも、特に凄すぎる筋肉や腹筋をもった、マッチョ黒人の中のマッチョ黒人達を、筋トレ視点で10人紹介していこうと思います。

筋肉を愛する人は必見です!

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マッチョ黒人中のマッチョ黒人の筋肉10選!

マッチョ黒人の筋肉1)フィルヒース

まず、筋肉の中の筋肉ということで絶対に抑えておきたいのが、ここ最近ボディビル界の頂点にずっと居座り続けている、ミスターオリンピアこと、フィルヒース!

他の凄すぎる筋肉を持った黒人や白人を抑えて、余裕を見せながら2011年から2016年まで、ボディビルダー最高峰の大会であるミスターオリンピアを連覇している、地上に舞い降りた生きる筋肉神

もうね、筋トレ野郎的視点から言わせてもらう、フィルヒースの筋肉は、「リアル・筋肉消しゴム!」と思いたくなるものなんですよ。

丸々と大きくゴムまりの様に張った全身の筋肉の形や、隣に一緒に並んだ他のマッチョ達の筋肉の存在感をかき消すような圧倒的な筋肉は、まさに「筋肉の筋肉による筋肉のための消しゴム」。

どんなに筋肉に自慢がある筋トレ野郎だろうが、彼の隣に並んだら、まるで消しゴムのようにそのオーラを消されてしまいます。

マッチョ集団のプロボディビルダーの中でも非常に恵まれた筋肉を持っていて、全く欠点がありません。

さすがに、あだ名も「ザ・ギフト(天からの贈り物)」と付けられているだけあります!

マッチョ黒人の筋肉2)セリーナ・ウィリアムズ

本当に女性ですか!?」と、ジャパニーズbloodを持った人なら一度は思ったことがあるかもしれない、テニス界が誇るマッチョテニス女子と言えば、セリーナウィリアムズ。

圧倒的な筋肉と筋力を持ってして、世界一に何度も輝いたことがある、偉大なるテニスプレーヤーの一人です。

そして、その筋肉の魅力を持ってして、ソーシャルブックマークサイト「reddit」の共同創業者である、アレクシス・オハニアンと婚約したという、筋肉で玉の輿に乗ったセクシーマッチョ黒人女子

その全身の筋肉で作られた超流線型のボディーが、筋トレ野郎的視点でみると「セクシー度満点」なんですよ!

女性的な身体のラインと、筋肉的な身体のラインを二つとも併せ持ったハイブリットな肉体を持つのがセリーナウィリアムズの魅力。筋肉が好きすぎる人にとっては、たまらなすぎる黒人女性です。

しかも、意外に女子力が高いと一部では有名だったり。(ちなみに、腹筋が超絶割れている腹筋女子でもありますよ!)

筋肉LOVEな筋トレ野郎達にとっては、スーパーギャップ萌えなところが魅力的過ぎます!

マッチョ黒人の筋肉3)ボビー・オロゴン

ボビー・オロゴンと言えば、元々素人なのに格闘技をちょっと練習したら、その才能が開花して、一時期日本の格闘シーンでも活躍した日本在住のナイジェリア人タレント。

しかも、2007年には日本国籍を取得しているので、血は違っても実際は日本人。本名は「近田ボビー」さんらしく・・・(ボビーっぽくない!)。

そんなボビーオロゴン、格闘家として活躍していた頃は、マッチョ黒人の中でもかなりイケてる筋肉を持っていたと思うんですよね。

もうね、どんなシーンであろうが筋繊維むき出しの、マッスルターミネーターというかなんというか。

例えば、下の画像なんですけど、ボブサップの攻撃をかわして逃げる時でさえも、筋繊維が絶賛むき出し中だったり!

どれだけ筋肉量が豊富なんだ!?」と、いつも筋トレを頑張っている筋トレ野郎としては、嘆きたくなるほど。

ボビーオロゴンはお笑い出身なので、いつもへらへらしているイメージなんですけど、いざ格闘技に参戦するとなれば、類まれなる筋力や身体能力を生かし、バネのような筋肉をむき出しにして活躍します。

そんな、普段のボビーと戦いのためにマッチョ黒人に変身したボビーのギャップが、素敵すぎます!

マッチョ黒人の筋肉4)ウサイン・ボルト

ウサインボルトと言えば、神に選ばれたマッチョ黒人達の中でも、最高の瞬発力を持つ男として、世界の短距離界のレースを総ナメにした、現在、最も足が速い人物。

ニックニームの「ライトニング(稲妻)」が示す通り、彼の筋肉が発揮する瞬発力で、世界に衝撃を与えた霊長類人科最速の野郎

で、そのウサインボルトは、ただ足が速かいだけの筋肉黒人じゃないんですよ。

彼の何が凄いかって、まるで肩の三角筋が「粘土でも付け足したんじゃね!?」って思ってしまうぐらい発達しているっていう・・・。

ウサインボルトといえば「早い!」「短距離選手としてはノッポすぎだろう!」というイメージが一般的だと思うんですけど、実は筋トレ野郎視点からすると、三角筋があり得ないほど発達しているのが気になりまくるんですよ。

まあ、短距離において、三角筋は腕を前後に振ってダッシュ力の推進力を生むためにも大切ですからね〜。

ちなみに、ボルトは腹筋も左右が対称的に割れていて、いいシックスパック持ってるんですよ〜。

とにかく、身体から飛び出ているって感じの大きな三角筋や、パーフェクトバランスで割れた腹筋が素敵です!

マッチョ黒人の筋肉5)アリスター・オーフレイム

格闘技業界において、一時期世界を席巻した、元K-1、元Dream、元Strikeforce王者のアリスターオーフレイム。

アリスターオーフレイム

その筋肉を付けるための食事量管理が凄まじく、1日8回の食事をした後には必ず睡眠をとるのは当たり前、それによって、筋肉を大きくするっていう徹底ぶり。(その後ステロイド疑惑も浮上していますが、ここでは触れないでおきます!)

絶頂期の頃は、とにかく圧倒的なボリュームの筋肉と筋力を武器に、マッチョ黒人達も多く参戦している格闘技界で、右に出るものがいなかったほど。

そして、圧巻だったのは、元UFC王者で、当時世界最強とも囁かれていたブロックレスナーを、筋肉の力でねじ伏せてKOしてしまったという点。

もうね、筋トレ野郎的視点から見れば、当時二人が並んだ時の姿を見ると、筋肉の出来がアリスターオーフレイムの方が断然凄くて、その時点でオーフレイムに軍配が上がっていた感じだったんですよ。

あ、ちなみにアリスターの外見からは想像しにくいんですけど、お母さんは、白人系のオランダ人なので、白人と黒人のハイブリッドマッチョ筋肉になります。

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マッチョ黒人の筋肉6)シェリー・アン・フレイザー・プライス

シェリー・アン・フレイザー・プライスは、スプリント界のセリーナ・ウィリアムズと言っていい、マッチョ筋肉を持った黒人の女性。

あのウサインボルトと同じジャマイカ出身で、筋肉もボルトの女性版の様に大きく発達しているのが特徴。2008に開催された北京オリンピックでは、100mで金メダルを獲得したりと、その実力も圧倒的。

そんな彼女は、身長が152cmと小さいながらも体重は57kgに達していたりと、その筋肉量が半端なく、その体はリアルに「ゴムまりですか!」と、筋肉LOVE視点から褒めたたえたくなるような、最高の体をしているんです。

大きい選手に混じっても爆発的な瞬発力と筋力を使って、強力なスタートダッシュを決めるのはもちろん、それ以降も加速しっぱなし。スピードがのってきた後半は、誰にも止められない転がるゴムまりそのもの

そんなシェリーアンフレイザープライス、その弾力ありまくりの筋肉に加えて、普通にしてる時の可愛らしルックスで、筋肉を愛する筋トレ野郎達にとっては、たまらない存在なんです!

マッチョ黒人の筋肉7)カール・マローン

カール・マローンはアメリカの元バスケットプレーヤー。NBAの中でもトッププレーヤーとして、長期に活躍した筋肉マッチョ黒人。

バスケットボール史の中でも屈指のパワー・フォワードであったとして有名で、身長206cm、体重120kgと言われたその巨漢から、バスケじゃなくて最初から格闘技やプロレスに進んでいたら、最強になってたんじゃないんですか!?」って思ってしまうマッチョ。

身長が長いため手足も物凄く長いはずで、もともと長い骨格についた筋肉は、筋トレ野郎的視点からすると、「筋繊維どれだけ長いんだ!?」って解剖実験して確認したいぐらい。

もしも「世界一強くて長い筋繊維コンテスト」とかあったら、優勝できるんじゃないですかね?

ちなみに、バスケで活躍したカールマローンは、その筋肉を活かしてプロレスにも挑戦していて、あのハルク・ホーガンとタッグを組んだこともあったりするみたいですよ!

マッチョ黒人の筋肉8)ティモシー・ブラッドリー

ティモシーブラッドリーは、アメリカのプロボクサーで、WBCスーパーライト級やWBOスーパーライト級/ウェルラー級などを制しているチャンピオン。

また、マニーパッキャオの引退試合の相手としても有名になった人物。

しかし、筋トレ野郎達の間では、マニーパッキャオどうこうより、むしろの彼の引き締まりすぎたスーパーセクシー細マッチョ体型が話題になっている、細マッチョ界のプリンス。

168cmと身長は低いものの、ぎゅうぎゅうに筋肉を詰め込んだ体は、まるで砂嵐のように連打を放つ、マッハパンチ製造機。

しかも、まるで「筋肉のフィギュアですか!?」と思えるぐらい、首回りから、腕、そして腹筋までの筋繊維がむき出していて、筋肉が大好きな筋トレ野郎達にとっては、見ていて飽きることのないネバーエンディングストーリー

ブラッドリーの筋肉のせいで、隣に並んだパッキャオの存在感が一瞬かき消されたほどですからね。

一人だけで立っていて、さらにグローブをはめてなかったら「ボディビルダー?」と勘違いしてしまうほど、エクセレントな筋肉を持った、黒人を代表する細マッチョプリンスです。

マッチョ黒人の筋肉9)アリソン・フェリックス

アリソンフェリックスは、ある意味ウサイン・ボルトの女性版とも言える、黒人筋肉女子。

世界の短距離レースを総なめにして、2012年に開催されたロンドンオリンピックでは3冠を達成してしまった、短距離界が誇る元短距離界の女王です。

彼女の魅力は、一見するとそこまで筋肉がついてなさそうなんだけど、スプリントを走ると、今まで隠れていた筋肉が目覚めて、筋繊維がバリバリに割れて目立ってくるところ。

レース後半の伸びがハンパないアリソンフェリックスは、まるでカモシカのような下半身のばねで必ずレースを制する、普段は隠れていながら本番では力を発揮する「ツンデレな筋肉」を持っているセクシー筋肉女子なんですよ。

しかも、女子力も高くて、ちょうどいい感じに引き締まった腹筋や脚の筋肉が、筋トレ野郎的に見ると、エロカワセクシー!

全身のバネのような筋肉と、バランスの取れた肉付き、さらに可愛らしいルックスからして、黒人筋肉女子界のグラビアアイドル的存在だと思います!

マッチョ黒人の筋肉10)カイグリーン

あの筋肉の神的存在であるフィルヒースのライバルとして、筋肉のツワモノ達が集まるボディビル業界の中で、トップビルダーの一人として活躍するカイグリーン。

ミスターオリンピアではフィルヒースに勝てていないものの、その筋肉はマッチョ黒人の中でも圧倒的。

さらに、独特の出で立ちと、パフォーマンスがイケてると、世界中に多くのファンを抱える、愛されるマッチョ

そのカイグリーンの筋肉はとにかく横に大きくて、ステージ上のパフォーマンスの中で筋肉が動くと、まるで地球外の生命体を見ているようなんですよ。

最初見た時には不思議な気持ちにさせられて、見続けるともっと見たくなるような「病み付きになる筋肉」を持っているっていう感じかと。

あえて例えるなら、超こってり系の背脂ラーメンって感じの筋肉じゃないですかね?

最初食べたときにはそうでもないけど、食べ続けるとだんだんと病み付きになってきて、ハマっていってしまうような感じ。

それが、カイグリーンの筋肉です!

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黒人の筋肉10選!マッチョで筋力がハンパない神の子達を筋トレ野郎が斬る!腹筋はもちろんエクセレント!のまとめ

筋肉の神の子である黒人達の筋肉の中でも、凄すぎ人達を10人紹介してきました。

彼らの筋肉は圧倒的しすぎて、たまに理解不能になるほど。だけど、そんな筋肉超人の存在は、世界の筋肉好きの喉を潤してくれるオアシスです!

ぴろっきーでした!

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