ドワイトハワードの筋肉はNBA選手番長級!筋トレ視点で画像と一緒に火照ってみる。

ドワイトハワードの筋肉を、画像と一緒に筋トレ視点で語っていきます。NBA選手の中でも、筋肉番長的存在のドワイトハワードの筋肉ワールドを感じてみましょう。

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ドワイトハワードの筋肉に火照りまくりです!


常に筋肉のことが頭から離れない筋トレ野郎達。

彼らにとって、大きく盛り上がりながらも、見栄え良く芸術的な形をした筋肉を手に入れることこそが、人生においての目標です。

そんな筋トレ野郎達にとって憧れる存在といえば、ただ綺麗に大きく成長した筋肉だけではなく、実践において、筋肉が持つ潜在能力を完璧に引き出し、人間業とは思えない動きで観客を魅了するプロのアスリート達。

ジムで鍛えただけではない筋肉を「感じる」ことで、筋トレ野郎達は体が火照ってくるのです。

その、筋トレ野郎達をも魅了するプロアスリートの中に、アメリカのプロバスケットボールリーグ「NBA」で、守備を固めるセンターとして活躍するドワイト・ハワードという選手がいます。

身長211cmと巨人達が集まるNBAのセンターとしては、決して身長が高いわけではありませんが、120kgの体重からは想像できないほど機敏に動き、圧倒的な守備力を誇る筋肉バスケ選手です。

今回は、そのNBA選手「ドワイトハワード」の筋肉に対して、画像と共に筋トレ野郎が火照ってみようかと思います!

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ドワイトハワードの筋肉に火照った結果。

肩にあるのはバスケットボールですか!?

NBAってスポーツの中でもエンタメ性があり、スター役、ニヒル役、カリスマ役といった感じで、キャラ立ちしている選手がたくさんいます。

そんな中でもドワイトハワードは、それこそ「NBAの筋肉番長役ですよね!?」って感じでツッコミたくなるほど、筋肉にインパクトがありまくりで、試合を見ていても筋肉しか目に入ってこないんですよ。

そんなNBAの筋肉番長が持つ筋肉の中でも、まず最初に注目したいのが、肩のボリュームマックスな三角筋!

爆弾レベルのボリュームと、クッキリした上腕との境目によって、まるで「肩にバスケットボール乗せてる!」って見間違えるほどなんですよ!

バスケの中で三角筋は、腕を前に押し出して強烈なシュートやパスを打ったり、ディフェンスであれば、腕を横に広げたり上に向かって伸ばしたり、その伸ばした腕を力強く安定させる際に、とても重要になってきます。

そしてドワイトハワードは、NBA選手の中でもリバウンドの記録保持者。

三角筋が十分に発達してるのもうなずけます。

ドワイトハワードの、バスケットボールと見間違えるぐらい発達した三角筋を見ていると、「他の選手は、ボールとドワイトハワードの三角筋を見間違えてリバウンド取れなかったんじゃないんですか?」とも、勝手に妄想が進んでしまいますね〜。

上腕はそのままでもスーパーヒーローいけます。

ドワイトハワードと言えば、「スーパーマン」の愛称でおなじみなんですけど、その元ネタって、あるダンクコンテストでスーパーマンのコスプレをしたからしいんですよ。

で、その時の、スーパーマンコスプレのドワイトハワードの画像って次のようなもの。

な、なんですか、こ、このシワシワのスーパーマン!

コスプレの衣装が微妙に似合っていないのはおいといて、筋トレ野郎的に超絶萌えるのが、肩から伸びた美しい上腕の筋肉!

ぶっとい三角筋に劣らないぐらいの太さでありながら、美しいラインを描いて伸びる上腕を確認することが出来ます。

バスケットボールにおいて、上腕裏の上腕三頭筋は、パスやシュート、そしてドリブルの際にとても重要になってくる部位で、上腕表の上腕二頭筋は、ドリブルで素早く手を引いたり、受けたボールを掴み、素早く自分の方へ引く動作なんかに大切になってきます。

コスチュームのサイズが大きすぎるためか、スーパーヒーローに必要なピチピチ感を他の部位で演出できていないのが残念なんですけど、肩から腕に掛けては、そのままでもスーパーヒーローいけますね〜。

僧帽筋は実はボリューミーで威圧感凄そう!

ドワイトハワードって、目の前に立っていたらそれだけで戦意損失しそうなぐらい、筋肉的威圧力が凄そうなんですけど、その威圧感をちゃっかり増幅させてる筋肉の一つが、首から肩に掛けて広がっている僧帽筋(上部)だと思うんですよ。

例えば、上の画像なんかを見ると、あまりにも三角筋が大きく、そして首が長いせいもあってか、パッと見た感じでは、僧帽筋上部が目立っているわけではありません。

しかし、下の画像なんかで、鎖骨の位置から僧帽筋トップまでの距離を確認すると、僧帽筋の体積も尋常でなさそうなのが理解出来ます。

この僧帽筋と上の画像の様なメンチ切った表情が出来れば、相手選手が攻めて来ても、大きく育った三角筋や胸の大胸筋なんかで威圧し、ちゃっかりボリュームのある僧帽筋でさらに威圧して、それだけでディフェンス出来てしまいそうです。

ちなみに、ドワイトハワードの僧帽筋は、決して縦に大きく肥大しているわけではない点を見ると、僧帽筋を集中して刺激するシュラッグなどの筋トレをやって手に入れたというよりは、バスケの中で自然に大きくなったと考えた方がしっくりきます。

特に何もせずにそこまで大きな僧帽筋を手に入れてしまったなら、ぜひ、もっとシュラッグやアップライトロウなどの筋トレに取り組んで、僧帽筋チョモランマを手に入れ、ボディビルのモストマスキュラーポーズをお披露目してもらいたいですね〜。

機能美溢れる大腿四頭筋がステキ過ぎ!

ドワイトハワードの筋肉を語る時って、基本的には上半身の筋肉にばかり注目が集まりがちなんですけど、太ももの大腿四頭筋超絶イケてると思うんですよ。

まず、次のドワイトハワードの筋肉画像。

太もも外側にある外側広筋(大腿四頭筋を構成する一つの筋肉)のラインが、滑らかな曲線を描いていて、機能的でありながらも芸術的という、高級感溢れる黒光りチョコレート的筋肉になっています。

さらに、次のドワイトハワードの筋肉画像。

大腿四頭筋の外側広筋だけでなく、内側にある内側広筋も、膝に乗ってしまうほど筋肉量が豊富でエクセレント!

ちなみに、筋トレ野郎的情報収集によると、ドワイトハワードって、オフェンス時にはリバウンドからのダンクが上手く、ディフェンダーがそのプレイを阻止するのが至難の技っていうほどらしいんですよ。

リバウンドを取って着地し、そのままダンクをするために、素早く動作を切り替えてジャンプへつなげるには、膝関節を伸展する爆発的な力が必要になります。

そして、膝関節伸展の主力筋が大腿四頭筋ってことを考えると、ドワイトハワードの太ももの筋肉がエクセレントな理由が理解できます!

プリケツも隠し持ってるだろ!?

筋トレ野郎的論理思考で考えると、強力なジャンプ力を持っているドワイトハワードは、大腿四頭筋だけじゃなくて、お尻の筋肉である大臀筋も発達しまくっていて「プリケツも持ってるんじゃないの!?」っていう結論に達してしまうんですよね。

というのも、ジャンプ動作では膝関節を伸ばす以上に、股関節を伸ばす股関節伸展が鍵を握ってくることになるんですけど、爆発的な力でその股関節伸展を行っていくのが、股関節伸展の主力筋である大臀筋だったりするからです。

さらに、筋トレ野郎的筋肉知識によると、黒人系の人は、体幹の深層にある大腰筋がとても強力で、その結果、骨盤が立ちやすく、自然とヒップアップしてしまうような形になりやすかったりします。

これらの点から、筋トレ野郎的論理思考で仮説付けると、残念ながら直接画像では確認出来ないものの、ドワイトハワードはかなりのプリケツの持ち主なんではないかと予測出来るんですよ。

実際、上の画像は、ドワイトハワードが腕立て伏せを行っている時のショットなんですけど、お尻がキュッと上に盛り上がっているのが分かります。

筋肉を見て触って確認したい筋トレ野郎としては、コートに乱入してドワイトハワードのプリケツ筋肉を触診してみたいですね〜。

体幹は極太で丸太級!

NBAの筋肉番長、ドワイトハワードは、当然のようにシックスパックを持っていて、筋トレ野郎の筋肉レーダーもビンビンに反応しているんですけど、その反応の仕方にいつもと違った何か違和感を感じるんですよ。

で、その原因を探るためにドワイトハワードの腹筋が写っている画像を色々と見比べて、その違和感の原因が分かったのが次の画像。

寸胴かっ!(※良い意味で!)」って叫びたくなるぐらい、上から下まで胴体の寸法が変わらずぶっとくて、インパクトマックスなんですよ!

これは恐らく、腹筋群や背筋など、体幹の筋肉がしっかり鍛えられていて、全体的にボリューアップしているからだと思うんですよね。

実際、ドワイトハワードは、体幹トレーニングなんかも熱心に取り組んでいるようで、一般人からしてみたら圧倒的な筋肉量と体力があるはずのNBA筋肉番長が辛そうな顔をして、体幹に超絶効くマウンテンクライマーに取り組んでいる画像なんかを見つけることが出来ます。

力強くてぶっとい筋肉が大好きな筋トレ野郎としては、試合終了後にドワイトハワードを出待ちして、この極太で寸胴マックスな体幹の周囲をメジャーで測ってみたいですね〜。

ドワイトハワードの筋肉・腹筋画像&動画集

ドワイトハワードの特徴ある筋肉について、筋トレ野郎的視点で火照りながら解説してきたんですが、最後にもう少しだけドワイトハワードの筋肉が垣間見れる画像と動画を紹介しておきます。

ドワイトハワードの筋肉・腹筋画像①

ドワイトハワードの代名詞筋肉とも言える三角筋のボリュームと、そこから続く上腕二頭筋の盛り上がりが、筋肉萌えですね〜。

実際は、この状況を見上げる形になると思うので、威圧感が凄そうです!

ドワイトハワードの筋肉・腹筋画像②

ドワイトハワードがバイセップポーズを決めている、珍しい画像。

画像だと分からないけど、211cmの高身長でこれだけの筋肉がついていたら、目の前で見ると、実際は相当な極太力こぶなんだと思います!

ドワイトハワードの筋肉・腹筋画像③

プリケツの画像ではないんですけど、ボリューミーな背筋から細い腰、そしてその下から再び盛り上がったプリケツの一部が確認出来ます。

ぜひ、男性用パンツのモデルとかやってもらいたいですね〜。

ドワイトハワードの筋肉・腹筋動画

ドワイトハワードの試合から、ウェイトトレーニングファンクショナルトレーニング、他にもインナーマッスルを鍛える体幹トレーニングなど、ドワイトハワードの筋肉やトレーニングのことを知りたければ盛りだくさんな内容。

筋トレ中の動作がブレないという所から、体幹の強さが見て取れます!

筋肉番長を自宅に招待してみる?

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ドワイトハワードの筋肉はNBA選手番長級!筋トレ視点で画像と一緒に火照ってみる。のまとめ

NBA筋肉番長的存在のドワイトハワードの筋肉について、筋肉LOVEな視点で語ってきました。

世界最高レベルのセンターとして名高い筋肉巨人。

これからも、世界中をそのプレート筋肉で楽しませてくれるように、ドワイトハワードを応援していきましょう!

ぴろっきーでした!

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