ソニンの筋肉と腹筋を作った筋トレを画像で妄想した結果。

ソニンの筋肉と腹筋を作った筋トレ種目や方法を、ソニンの筋肉画像をもとにして筋トレ視点で想像していきます。

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ソニンの筋肉の美しさの秘密に興味があれば是非!


仕事よりも金よりも恋愛よりも筋肉

あらゆる優先度の頂点に筋肉がくる筋トレ野郎達。彼らにとって、筋肉とは人生そのものであり、唯一幸せを運んでくれる絶対神的存在。

そんな筋トレ野郎達にとって、美しさだけでなく筋肉までも備えている美女達は、喉の渇きに耐えながらさまよいまくったあげく、ようやく見つけた砂漠の中のオアシス的存在。まさに、筋トレ野郎達にとっては女神です。

そんな、筋肉女神の一人にソニンがいます。

国内のタレンドで高知県出身。在日韓国人三世というバックグランドから、日本語と英語の他に韓国語も話せる、マルチリンガルな筋肉美女子です。

今回は、その筋肉美女であり、筋トレ野郎的目線でもたまらなく魅力的なソニンの筋肉や腹筋について、彼女が筋肉絶世期だった頃の画像を中心に、その特徴を確認しながら、どのような筋トレ種目で鍛えていたのかを、勝手に妄想していきます!

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ソニンの魅惑の筋肉と腹筋を作った筋トレを勝手に想像してみた結果。

ソニンの筋肉① バキバキな上腕二頭筋の筋トレはアレDARO!

ソニンの筋肉が話題になったのって、確かテレビで自分の腕の筋肉を自慢げに披露したっていうのが大きかったんじゃなかったかと(うる覚え)。

もうね、その際のインパクトが超絶凄くて、筋肉LOVEな筋トレ野郎にとっては、喉の渇きを癒してくれる久しぶりの逸材のように感じたんですよ。

上の画像を見ると分かる人もいるかと思うんですけど、まるで「ゴールドジムベニス入り口のシンボルマーク真似した!?」って一瞬錯覚してしまうぐらい、上腕二頭筋がバキバキだったっていう・・・。

(※ベニスはアメリカカリフォルニア州のベニス市のことで、ゴールドジム第1号店がオープンした場所。ゴールドジムベニス入り口には、下のようなシンボルがある)

しかも、そこまで力んでいないのに、上腕二頭筋が盛り上がってピーク(力こぶの盛り上がり部分)ができているのがエクセレント!

その美しさと筋肉の迫力に、筋トレ野郎的には超ぞっこんだったんですよ!

心の中で、「いや、これはもう、一般的な女子がやる筋トレを遥かに超えてるだろ!」って感じで、萌えたのを覚えています。

ダンベルで肩関節の角度を変えながらカール種目に取り組んだでしょ!?

(上は肩関節の角度を変えて行うインクラインダンベルカール)

こんなバキバキの上腕二頭筋をつくろうと思ったら、「ペットボトルに水を入れて〜!」とかの負荷では絶対無理。

なので、ソニンの場合、あの力こぶの筋肉を手に入れる過程で、ダンベル(しかも結構重め)を使ったのは間違いないと思います。

それと、上腕二頭筋を鍛えるには、可動域をフルに使うことが重要なので、角度を変えられるトレーニングベンチ(インクラインベンチマルチベンチなど)を用いて、肩関節を使う際の角度を変えながら鍛えたんじゃ無いかと。

おそらく、ダンベルカールプリーチャーカール、そしてインクラインダンベルカールなどの組み合わせで、可動域をフルに使って上腕二頭筋を追い込んだ結果、手に入れた筋肉だと思いますよー!

ソニンの筋肉② 上腕三頭筋の主張も強いだろ!

先ほど挙げたソニンの画像を見ていると、上腕の表部分にある上腕二頭筋だけでなく、筋トレ野郎的にさらに注目してしまうのが、その上腕裏にある上腕三頭筋。

筋肉大好きな筋肉感知器のメーターが一気に右に振り切れて、今にでも鼻血が出そうなぐらい、スーパーセックシーな筋肉美を表現してしまっているんですよ!

女性が上腕三頭筋を鍛えた場合、引き締まるかちょっとボリュームアップする感じだと思うんですけど、ソニンの上腕三頭筋は、全体的にシャープな腕から筋肉がボコッと浮き出ていて、「主張が激しいだろう!」ってツッコミたくなるレベルで発達していてエクセレント!

おそらく、この上腕三頭筋を鍛える際も、上腕二頭筋と同じぐらいハードコアな筋トレをしたんではないかと。

ギター置いてバーベル持ってエクステンションしちゃったでしょ!?

ソニンは音楽活動を休止して、ニューヨークに行っていたっていうのはちょっと有名な話なんですけど、フィットネスの本場であるアメリカのジムに行ったのであれば、その頃、当然バーベルも持ち始めたと思います。

(上はバーベルトライセプスエクステンション)

で、その際におそらく、ギターを置いてバーベルを代わりに持ちながら、上腕三頭筋をじっくり集中して刺激できるトライセプスエクステンションのようなアイソレーション種目をやりながら、バーベルを使ったナローグリップベンチプレスなんかのコンパウンド種目で高負荷をかけて、筋肥大を加速させていったんではないかと。

そう考えると、あの、なかやまきんに君のように、実はちゃっかり筋肉留学をしていたのかもしれませんね〜。

ソニンの筋肉③ 三角筋も筋トレで仕込んだでしょ!?

下のソニンの筋肉画像は、ソニンがテレビ番組で力こぶを見せようとしているシーンなんですけど、その肩の筋肉に注目して欲しいんですよ。

力こぶを出す前に、肩の筋肉である三角筋がかなりコンモリと盛り上がっていて、しかも解像度が悪いのにも関わらず、三角形の形と筋線維までがかなりクッキリ浮かび、「フライングしちゃってる!」ってぐらいな勢いで、飛び出しまくっています。

これってもしかしたら、「隠しても隠しきれない巨乳」がセクシーっていう、グラビアの鉄則に則っているんではないかと(ソニンはグラドルではありませんが!)

つまり、上腕を見せる際、三角筋もチラ見せしてしまうような形に「わざと計算して肩も鍛えた」んじゃないかと勘ぐってしまうってこと。

まあ、恐らくそんなことはないかと思うんですけど、筋肉LOVEな筋トレ野郎にとっては、嬉しい誤算的なセクシー三角筋なんですよ!

ラテラルレイズをストリクトにやったでしょ!?

(上はラテラルレイズ)

ソニンの三角筋って、前面だけでなくて側部もしっかり筋肥大してるので、恐らく、三角筋側部を集中して鍛えるラテラルレイズは外していないと思います。

しかも、ストリクト(正確に正しいフォームで行うこと)に、しっかりと行ったのではないかと。

サイドレイズは正しいフォームでやらないと、僧帽筋に効きやすくなってしまって、三角筋の側部への効き具合が鈍ってしまうっていう、ちょっとした取扱注意点的な特徴があります。

しかし、今まで紹介してきた画像を通して、ソニンはそこまで僧帽筋が発達していないのを見ると、僧帽筋の関与を抑えながら、正しいフォームでサイドレイズをやっていたんじゃないかと想像できるんですよね。

だとしたら、結構筋トレを行うときはキッチリと正しいフォームを重視して行う、規範的な筋トレ女子なのかもしれません!

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ソニンの筋肉④ 大胸筋はガチで鍛えた感が。

ソニンの美しさを語るとき、恐らく多くの男性にとってはセクシーな胸部が気になると思うんですけど、筋トレ野郎にとっては、別な意味で胸部がセクシー過ぎて気になりまくりなんですよ。

どういう意味かと言うと、ソニンの胸部の筋肉、つまり大胸筋が、ガチで筋トレしていた感満載で、その筋肉の発達が美し過ぎるっていう意味。

例えば、上の画像を見ると分かるんですけど、大胸筋が鎖骨の下の盛り上がりから、停止部(筋肉が骨に停止している部分)である上腕骨上部への食い込みまで、ハッキリとクッキリと目立つほどに発達しちゃってるっていう。

いや〜、筋肉LOVEな筋トレ野郎にとって、この大胸筋停止部の食い込み感は半端なく感じまくります!

こんなにクッキリして、停止部への食い込みまで見える大胸筋を手に入れようとする場合、王道のバーベルを利用したベンチプレスで、しっかりとベースとなるボリュームをつくるのはもちろんなんですけど、恐らくプラスαの筋トレがあると思うんですよ。

可動域にもこだわったあのベンチプレスだな。

そのプラスαの筋トレが、ダンベルベンチプレスなんではないかと。

通常のバーベルベンチプレスだけでは、どうしても大胸筋の可動域の使い方に制限が出てしまいます。

そこで、ダンベルベンチプレスをプラスして可動域を広げることで、大胸筋を停止部まで含めてしっかりとストレッチさせ、鍛えていくことが出来ます。

恐らく、ソニンの大胸筋は、こうした可動域を広くとれる大胸筋の筋トレ種目を繰り返すことで、醸成されていったんじゃないかと思いますよ〜!

ソニンの筋肉⑤ 広背筋も抜かりないわ〜。

ソニンの筋肉の中で、あまり露出されていないので、もしかしたら彼女自身気づいていなかったりするかもしれないんですけど、筋トレ野郎的視点で見ると、ソニンの背中の広背筋ってとっても美しいと思うんですよ。

例えば、次のソニンの筋肉。

(出典:ワライキトレンドライフ

ソニンの背部は宙に浮いているにも関わらず、一切脂肪が垂れ下がることもなく、シャープでキレキレな逆三角形になっているっていう!

いや〜、筋トレ野郎的感覚から一言で表現させてもらうと、「スッキリ柑橘系の背中」っていう感じで素晴らすぃい〜!

これは、広背筋がしっかりと鍛えられていないと出来ないシルエットなので、恐らくソニンは、上半身の前部を鍛えながら、バランス良く広背筋の筋トレもやり込んでいたんではないかと妄想してしまいます。

セクシーポーズの練習も兼用できるワンハンドローイングとかかな〜?

広背筋を鍛える種目ってたくさんあるんですけど、セクシーなソニンっていうのを鑑みて、筋トレ野郎的知識をフル活用して導き出すと、おそらく「ワンハンドローイングとかやってそうだな〜」と思うんですよ。

ワンハンドローイングは、背部の美しいシルエット作りに効果的で、さらに動作時の姿勢がセクシーポーズの練習にもなりそうな筋トレ種目。

つまり、ワンハンドダンベルローイングをあえてチョイスして、筋肉にもセクシーさにも磨きをかけていたんじゃないかって勝手に妄想しています!

ソニンの筋肉⑥ 腹筋はシックスパックではなく縦割り!

ソニンの筋肉は、どれもちょうどいい感じに大きく発達していて、もうこれぞ「筋肉美女子!」っていう感じに美しい筋肉を身にまとっているんですけど、腹筋はちょっと違った「美」を持っているんですよ。

上の腹筋画像を見ると、無駄な脂肪がなく、縦にパックリ割れたヘルシー系な腹筋って感じで、恐らく筋肉に興味がない人でも多くの人が綺麗って感じてくれるんじゃないかと。

筋肉LOVEの筋トレ野郎は、美しい顔立ちにバキバキのシックスパックっていうミックスも大好きです。

しかし、ソニンのように可愛らしさと美しさを兼ね備え、他の部位でしっかりと筋肉を表現しながらも、その中にちょっとだけ筋肉が強調されない部位を残しておくっていうこのギャップが、退屈さを感じさせずこれまたエクセレント!

しかもその腹筋は、2016年に世界的に流行った、縦割りのアブクラックスっていう。

世界の女性からも羨ましがられる腹筋を、ソニンは持っているってことなんですね〜。

ベジタリアン食とボールクランチが鍵か!?

ソニンがベジタリアンなのはよく知られている話みたいなんですけど、お腹に余計な脂肪がないのを見ると、確かにベジタリアンとして、無駄な脂質を抑えた食事管理をしっかりやっていたんだと思います。

また、決してフニャフニャな印象はなく、キッチリと引き締められているのが確認出来るので、恐らく自重のクランチなどといった、軽めの負荷を利用した腹筋の筋トレを通して、鍛えていたんじゃないかと想像できます。

ただ、ソニンって筋トレに関しては、かなりキッチリと可動域を広くとって行う人なんじゃないかと思うので、自重のクランチの中でも、バランスボールを用いたボールクランチなんかを行って、お腹前面の腹直筋を最大限に伸展・収縮させていたんじゃないかと勝手に妄想が膨らんじゃうんですよ。

まさに、ベジタリアン食と可動域の広いボールクランチの核融合によって生まれた、ヘルシー系美腹筋だと思います!

筋肉は写っているんですか!?

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ソニンの筋肉と腹筋を作った筋トレを画像で妄想した結果。のまとめ

美しい筋肉をまとった筋肉女神であるソニンの筋肉を作った筋トレについて、筋トレ野郎が勝手に妄想を膨らませてみました。

一度は芸能活動を休止したソニン、現在は活動を再開して舞台で活躍するなど、その活動の幅を広げています。

演技の幅だけでなく、再度筋トレにも猛烈に励んで筋肉の幅を広げ、筋肉女子として世の中を変えていってもらうように、これからもソニンとソニンの筋肉を応援していきましょう!

ぴろっきーでした!

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